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こころ
 Kを裏切ってまでして手に入れたお嬢さんを生涯幸せにすること、それが償いにもなると思うので幸せにしてほしかった。でも辛い、つらすぎる。



「私は貴方にきらわれているかもしれない」
「私じゃどうにもできなかった、救えなかった」

結局、彼女のこころに黒い染みを残してしまった、そう思います
過去を話してもらった方がまだ白いままでいられたのではないでしょうか

ヒトらしい人間のお話
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